綿向山ビレッジ

 キッチン*カフェ&ゲストハウス 
Mt.Watamuki The Village
 - kitchencafe & guest house -

ランチタイム11:00〜15:00 

ディナータイム18:00〜21:00

(営業時間)

(ディナーは事前予約が必要です)

 

綿向山ビレッジのお知らせ

(2020年 6月1日)

 綿向山ビレッジ キッチン&カフェは、

6月1日より通常営業に戻りました。

 ランチタイムは、11:00から15:00

 ディナータイムは、18:00から21:00

 *ディナータイムは事前予約をお願いします。

お問合わせ 0748−26−9860

​豚はバームクーヘンを食べて育った日野町産の蔵尾ポークを

使用しています。あんかけは自家製和風だしでネギをたっぷり使用しています。

ネギのあんかけ豚天丼

当店人気

米粉のお好み焼きは日野町産の蔵尾ポークを使用した

豚玉とイカ玉があります。​

お好み焼きに生地にはグルテンフリーの米粉と山芋粉を配合し、小麦粉は一切配合しておりません。卵は遺伝子組み替えの肥料を使わずに育てられた

信楽の秋田かしわ店のこだわり卵を使用しています。

米粉のお好み焼き

デュラム小麦配合のもちっと麺と日野町の

蔵尾ポークと自家製オリジナルソースを使用した焼きそばです。

もちっと麺の焼きそば

店主オススメ

じっくり煮込んだトロトロの柔らかい牛すじを使用した、

フルーティーでスパイシーなちょっぴり大人なカレーです。

綿向山牛すじカレー

<テイクアウトでのご注文方法と商品の受け渡しについて>

テイクアウトでの販売は6月以降も引き続き行っております。

当日10:00 〜18:00までにお電話ください。

 お問合わせ 0748ー26ー9860

 ご注文いただいた商品の受け渡しは、

当日11時から18時の間にお渡ししております。

(お電話頂いてから商品を準備するのに約30分から40分ほどお時間を頂いております。)

綿向山ビレッジについて

綿向山ビレッジは滋賀県鈴鹿連峰の綿向山(わたむきやま)を望む

蒲生郡日野町にある築120年の古民家をリノベーションしました。

日野町は近江日野商人の歴史が息づく古風な町並みがあり、

どこか懐かしい哀愁が漂う町です。

そんな町の一角に「綿向山ビレッジ」をオープンしました。

綿向山ビレッジは食事が出来るキッチン&カフェと

宿泊が出来るゲストハウス<古民家民泊>を営んでおります。

綿向山ビレッジは2019年10月3日に

中日新聞のしが経済コーナーで紹介されました。

 
 

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綿向山ビレッジ<古民家民泊>ゲストハウス

暖簾がかかっているところが蔵サイトの入り口です。

蔵サイトは最大6名様まで宿泊が可能です。

蔵サイトの洋間寝室は、

シングルベッド2台と折り畳みベッド1台がご利用できます。

蔵サイトの洋間寝室 ベッドは日本製のフランスベッドです。

蔵サイトは8畳の洋間寝室になります。

昔ながらの茶箪笥

和室につながる廊下です。

蔵サイトの和室です、和布団で3名様までご利用できます。

蔵サイトの和室です。

左の雪見障子からは壺庭が見えます。

和室の左手奥にお手洗いがあります。

お手洗いは最新パナソニックのアラウーノです。

正面に見える別棟は、蔵サイト専用のお風呂場です。

​蔵サイトに宿泊して頂いたお客様専用のお風呂になります。

特徴は直系120cmある信楽焼の浴槽で、追い焚き機能付きです。

いつでも暖かいお風呂に入って頂けます。

​春になればお風呂の窓から枝垂れ桜が見えます。脱衣所の鏡はカリモクです。

​信楽焼の浴槽は遠赤外線効果がありとても体が温まります。

綿向山ビレッジのキッチン&カフェ

(営業時間)

ランチタイム11:00〜15:00 ディナータイム18:00〜20:00

(お酒類の提供は19時まで)

入り口入ってすぐの土間です

暖簾をくぐるとカフェスペースになります。

​テーブルや椅子は大正ロマンを感じる飛騨産業のカリモクになります。

カフェスペース

昔ながらの食器棚が蔵に残っていました。

母屋から見える中庭です。

母屋の応接間です

照明は北欧のルイス・ポールセンです。

 

滋賀県蒲生郡日野町大字村井1300番地

Tel: 0748-26-9860

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